【ボラカイ島ウェディングフォトオープンまで】

初めまして ボラカイ島ウェディングフォト 中村と申します。

ボラカイ島でウェディングフォトを立ち上げたきっかけは?ハワイ、グアム、バリ島ではなく

何故フィリピンのボラカイ島なの?

とまわりの方々から良く質問をされるのでブログにて少しお伝えしていきたいと思います。

フィリピンのセブ島は日本でもとても有名ですが、ボラカイ島の知名度は残念ながら・・・

しかし、今後日本でも確実に注目されるフィリピンのボラカイ島 日本からわずか5時間で行ける天国

わたくしがボラカイ島を初めて知ったのは今年の4月になります。

実は、ピソネットというスモールビジネスにも携わっているのでフィリピンのマニラには今までに何度か足を運んでおり

以前からフィリピンに興味を持ち日本とフィリピンにかかわるビジネスを何かしたいとずっと試行錯誤してました。

時代の流れでしょうか?ボラカイ島を初めて知ったのはSNSのインスタグラムでした。

こんなステキな秘境が世界にあるのか~・・・と衝撃を覚えました。

早速、現地の方にインスタグラム、フェイスブックでコンタクトを取り5月に初めて現地ボラカイ島へ行ってきました。

滞在中に日本人観光客とは一度も会いませんでしたが、欧米の方、中国の方、韓国の方、世界各国から予想以上に多くの方々

がボラカイ島に来ている事に本当に驚きました!

弊社は、国内でネイルサロン事業も行っているためネイルでと考えておりましたが

海外の多くの方々が、毎日ホワイトビーチでウェディングフォトや家族フォトを撮っているのを目の前で目にし

青い空、エメラルドグリーンの海、ホワイトビーチ、美しすぎるサンセットこんなロケーションで写真撮影が出来たら

一生忘れられないステキな思い出になると思い・・・

このウェディングフォトビジネスを立ち上げることを決意し

現地の方々にもご協力いただき無事 2017年11月1日 にスタートすることが出来ました。

世界のベストビーチ 2年連続アジアNo1ビーチ その他にも数々の賞を受賞している

世界のNo1ビーチボラカイ島でウェディングフォト、ファミリーフォト、カップルフォト、同性フォト(レインボービーチフォト)にご興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。

ボラカイ島は7キロのとても小さい島ですが、海だけではなく ショッピング、お食事、マリンスポーツ(ダイビング、パラセーリング、バナナボート、アイランドホッピング その他)も1日中楽しむことが出来ます。

ボラカイ島はどのようにして行くの?直行便はあるの?と良く質問されます

現時点では残念ながら日本からの直行便はありません。

噂ですと近い将来に・・・

日本からのアクセスになりますが

時間短縮ならカリボ国際空港経由 ではなく以下のカティクラン空港利用のルートになります

①東京国際空港(羽田・成田)からマニラ空港(ニノイ・アキノ国際空港)へ約4時間

②マニラ空港から国内線に乗り換えてカティクラン空港(ボラカイ島)へ約50分

③カティクラン空港前からトライシクル又はバンに乗りボート乗り場へ約10分

④ボラカイ島ボート乗り場からトライシクル又はバンに乗りステーション123エリア(中心地)へ約15分

初めての方は、ホテル送迎のご利用をお勧めいたします。

ボート乗り場で各窓口に行き乗船券、環境税、ターミナル料の支払いと少し難易度が高いです。

是非、みなさんボラカイ島へ足を運んでみてください

また現地でご不安な方は、日本人運営のダイビングショップ、日本人通訳、おすすめのお店、おすすめのレストラン等もご紹介させていただきます。

では、

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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